宮交シティにて14日(土)と15日(日)の2日間、シリアの子どもたちのために募金活動をしました。

      

”シリアの小さな声” というタイトルで、シリアの子どもたちの今をパネルにし、展示しました。

現在、ドイツやカナダに逃れてきて生活をしている子どもたちの様子、子どもたちの声が吹き出しの形でパネルの横に展示されました。

この日は、宮交シティの2階で衆議院選挙の期日前投票を行っていて、東口エントランスホールは大勢の人でにぎわっていました。

通りがかりのたくさんの人たちが足を止めて、パネルを見て行ってくれました。

     

宮崎南高校のボランティアの生徒さんたちが募金活動に立ってくれました。

       

私たちの呼びかけに、小さな子どもずれの親子や、宮崎南高校の卒業生などたくさんの皆さんが募金をしてくださいました。

皆さん、ご協力ありがとうございました!