2月24日の日曜日、宮崎市東大宮地区防災の日フェスティバルが行われました。地区としては初めての試みということでした。私たちはできるだけ多くの人にユニセフの活動と、「宮崎県ユニセフ協会」の存在を知っていただくために、喜んで参加させていただきました。

「宮崎県ユニセフ協会」は今回はとても張り切って、6つのプログラムを準備して参加しました。




SDGsは [子どもの権利」についても問題提起しています。日本は子どもの権利や女性の権利が先進国の中では本当に遅れています。「子どもの参加」という言葉を見て、何人もの人が、「これ、なんですか?」と聞かれ、話が弾みました。

のマークがついた商品を買うことで、SDGsに取り組んでいる企業を応援することができます。
その他、「2050年の天気予報」というDVDも放映しましたが、午後からとうとう雨が降り出して、お客さんもまばらになり、多くのディスプレーがとてももったいなかったです。
5月の最後の土日に県の防災の日フェスティバルがあると思いますので、その時にまた広報活動を頑張ります。皆様のご来場をお待ちしています。
